スマホメニューは右上青色部分をクリック。2019年Lycee竜王戦2位。2018年Lycee名人戦2位。2017年Lycee名人戦4位。

Lycee(リセ)戦記

日単(20170401 ver.fgo1.0)

更新日:

他5名入賞
他2名入賞
他2名入賞
他2名入賞
他1名入賞

マリガン基準アタッカー

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2体は出したい所ですので、1体しかない場合はマリガンしましょう。
Pネロが場に出ている時の注意点ですが、ターン開始時のタイミングはドローしてもキャラを起こしても過ぎてしまいますので、まずネロを触るように心がけましょう。

アタッカー

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タマモキャットは終盤において真価を発揮します。SRネロや金時、ドレイクが場に居れば毎ターン手札を消費しながら打点を通せます。
ロムルスは相打ち後に移動能力を持っているキャラクターの攻撃を通していきたい所です。また相打ちが取れれば手札2枚の交換が行えるので、それだけで日単的には有利な状況が作れます。
ドレイクは能力も狙っていきたい所ですが、オーダーステップを持っているだけでも優秀です。能力なしで出す場合は、相手の_DP3以下のアタッカーの対面に出しましょう。止まってしまったら下げてブロックに回せるので、相手としても止めにくくなります。
メフィストフェレスは止まってしまうと自分のデッキをガンガン削ってしまう足手まといになってしまうので、相手の手札が尽きたタイミングを狙って出しましょう。
終盤の手札が尽きたタイミングでは同様に織田信長も強力です。

ブロッカー

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SRエリザベートに対する解答が、ダレイオス三世かカルデアス、またはPドレイクとAP4キャラクターなので花が見えたら1枚は握り続けるようにしましょう。
メアリー・リードはメディアなどのAP0に合わせるとDMG4のパンチャーとして機能する可能性があります。
相手の手札が尽きたタイミングならワンチャンス狙って前に出してもいいかもしれませんが、基本的にはブロッカーです。
織田信長は場に既に居るドレイクや金時等のEX1を捌けるのが優秀です。詰めの場面以外で出すと、その後簡単に止められてしまうため、序盤の内はAFに出さずにDP1以下の相手AFキャラクターに合わせるブロッカーと考えましょう。

サポーター

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マタ・ハリは移動できるSP2かつ能力で打点を増やせるので腐りにくいキャラクターです。攻撃をブロックされたらサポート、通れば能力起動と中々の使い勝手ですね。
ブーディカはEX1のカードを処理する事が出来るのが強みです。
アン・ボニーについては、手札3枚で後衛に相打ちブロッカー以外のキャラを出す余裕は日には中々ないので登場の機会は現状少ないかもしれませんが、花などが相手で相手が固めてきた場合に活躍が見込めるかもしれません。

イベント

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日向ぼっこは終盤にDFキャラを移動させてダメージを稼げる可能性がありますので、最後のターンに日単相手に相手DFキャラは残さないように相打ちを取っておきましょう。
カルデアスのタイミングですが、前に2体立っていて、相手アタッカーに相打ちを合わせられない場合は打ってしまって問題ありません。
相手が再登場に手札を消費することで相手DFが複数並ぶターン数が遅くなりますのでそれだけで有効です。

デッキ相性

あちらの攻撃は止めやすくこちらの攻撃は止めにくい事から宙単相手には若干有利ですが、相手がDFをサイズの大きいキャラクターで固めてくるとこちらだけ打点が止まってしまう可能性があります。
花相手はSRエリザベートが止められなかったり、ステンノエウリュアレやマリーなどでも打点レースで追いつけない状況が起こりうる事、またDFが3体並んで2列が容易に決められる可能性がある事から若干不利が付きます。

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